2015年10月30日

<職場活性したい人事担当者の方へ>

コミュニケーションを題材にした研修は多くありますが
美容(化粧)とビジネス活性を融合した研修は少ないでしょう。
 
10年以上も前からコミュニケーションメイク®を商標登録して活動していたのには訳があります。
化粧が人と人を上手く繋ぐコミュニケーションの潤滑油の役割を果たすと思ったからです。
   
その人の化粧を見るだけで多くのサインを読み取る事が出来ます。
  
        
私は前職の外食産業時代、日本一の売上を何度も上げる会社で
教育トレーナーとして携わる長い期間を頂きお陰様で多くの事を学ばせて頂きました。
以来5万人以上の方々のお顔を見て来ました。   



   
当たり前の事ですが、人は理屈だけでは動きません。
動いたとしても長続きしません。 
個々人の欲望にマッチし、落とし込む必要があります。 
 
職場や組織の中で人々の欲望についていくつかあげてみます。
   
    
①自分の存在感が欲しい
②自分を公平に扱って欲しい
③自分も教えて欲しい
④自分にゴール(目標)が欲しい
⑤自分に誇りが欲しい
  
 
これらを化粧についてあてはめ考えてみます。
ほとんどの方は自己流が多く、きっちりと自分にあった化粧を学んだ事がなく以外と自信のある人が少ないのです。
   

そこで
化粧師としてプロの目から
  

個々人の魅力、存在感を明確にし、公平に教え、
明確な未来イメージの目標を持ってもらい、
魅力的になることで自信や誇りを持ってもらうのです。   
 
 
これは理屈ぬきに
行動力や集中力、やる気、性格などに大きな影響を与えます。
   
  
<コミュニケーションメイク®による職場活性化の流れ>
自信のないメイク      
↓  
自信の持てる自分にあったメイク

周りにも好感度UP、自信UP
↓    
明るく元気になる 

積極性 コミュニケーション力UP
↓     
集中力・行動力UP
↓      
存在感UP 

周りが感化される(相乗効果)
↓        
職場の華がどんどん明るくなる
↓         
職場の男性も感化され元気になる
↓           
職場全体のコミュニケーション力UP

業績UP 

子育て、家庭、社会にも貢献
  
  
また企業やお店のイメージとしてもユニフォームや身だしなみに気をつけるのと同じ様に、
化粧方法も考慮する必要があると最近特に痛感しています。
  
 
<お問い合わせ・詳細>
http://kewaishi.jp/lecture
<活動の記録>
http://kewaishi.jp/activity-log 



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